アルミウイング車の荷台後方でセンターシートを点検している作業風景

センターシート出張修理

センターシート出張修理

簡易式アルミウイング車のセンターシート出張修理なら首都圏商社

アルミウイング車センターシート出張修理の様子1 アルミウイング車センターシート出張修理の様子2

アルミウイング車のセンターシートは、シートおよびコーキング材の劣化、ウイング車の開閉による折り曲げなどにより、少しずつ防水性が低下していきます。
通常、補修作業のために車輌をあけ、修理工場に車輌を持ち込み、引き取りも行うと時間と人件費がどうしてもかかってきてしまいます。また修理期間は通常、3日~4日はかかりますし、費用も15万円以上はかかるといわれています。

当社の行うサービスの「簡易式アルミウイング車のセンターシート出張修理」は、車輌を1日あけていただき、ウイングの開閉も半日ほど止めていただければ補修が行えます。
しかも当社では、お客様の車輌があるところへ出向き、現地にて出張修理を行います。
時間と手間を省け、荷物も積んだまま修理をすることが可能です。

出張修理の価格と当社からのご案内

大型車89,100円(税込み)
4t車78,100円(税込み)

※実用新案登録済 第3174978号(平成24年3月28日に特許庁に実用新案として登録されました。)

修理工場で既存のセンターシートを一度はがして新しいセンターシートを取り付けると莫大な金額がかかります。
この簡易式センターシートの修理はウイングの開閉の頻度にもよりますが、2〜3年は持ちます。(ウイングの開閉頻度によって変わります。)この簡易式センターシート修理は本当におすすめです。
今までクレームもほとんどなく、リピーターも多いので、ご安心ください。

当社では、シートの突っ張りを防止するため、センターシートの両端はしっかりコーキング処理をします。
また、サービスとして屋根回りのコーキングの劣化しているところにもコーキング処理をしております。

修理作業の実施例

修理作業の実施例1

修理作業をした際の注意点や変更点など情報を掲載いたします。

修理作業の実施例2

修理作業をした際の注意点や変更点など情報を掲載いたします。

修理作業の実施例3

修理作業をした際の注意点や変更点など情報を掲載いたします。

修理作業の実施例4

修理作業をした際の注意点や変更点など情報を掲載いたします。

ご相談から完了まで

1. 状態確認

電話またはメールで症状を伺い、破れの位置や車両サイズを確認します。相模原市からの出張可否もこの時点でお伝えします。

2. 補修・納品

現場補修、または商品手配のどちらが早いかを判断し、税込価格でご案内します。商品購入金額が税込20,000円以上なら送料は無料です。

事務所兼作業スペースの広角写真

お問い合わせ

TEL 042-768-8158

営業時間 9:00~18:00 / 定休日 日曜日
ご不明な点やご相談はお気軽にお問い合わせください。
下記、お問い合わせフォームより無料見積もりもできます。

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